TOP > PRODUCT > Presto > L・E・D ライト

L・E・D ライト

LEDライト ビアンカ
低価格のLEDを採用・生産ラインの変更によりコストダウンを実現。従来品のコンパクトサイズはそのままに、可愛らしいパールホワイト・パールピンクカラーに装いを一新しました。基本の硬化時間は20秒となります。
W200×D125×H80
約380g
405nm
¥34,280
ネットショップで購入する

△TOPに戻る


LEDライト ローザ
低価格のLEDを採用・生産ラインの変更によりコストダウンを実現。従来品のコンパクトサイズはそのままに、可愛らしいパールホワイト・パールピンクカラーに装いを一新しました。基本の硬化時間は20秒となります。
W200×D125×H80
約380g
405nm
¥34,280
ネットショップで購入する

△TOPに戻る


L・E・Dライト
可視光線のLEDを採用したことで高い安全性はもちろん、コンパクトで軽量、さらに煩わしいライト交換不要の画期的なLEDライトです。底板がないので、手元・足元に被せて使用できます。
5秒・20秒のタイマー付き。
2年間の保証付き。
W200×D125×H80mm
380g
¥94,280
ネットショップで購入する

△TOPに戻る


Presto LEDライト & Bianca/Rosa 硬化時間対応比較表

※塗布量は標準的なネイルベット縦1.5cm 横1cmでの目安です。
 
  塗布量 硬化時間 その他 塗布量 硬化時間 その他

クリアジェル
ブラシ1/3 5秒   ブラシ1/3 20秒  

カラージェル
2コートで地爪がカバーされない色(シアーカラー色)
同じような質感のポリッシュの塗布量 1コートごと5秒   同じような質感のポリッシュの塗布量 1コートごと20秒  

カラージェル
2コートで地爪カバーされる色(マットな色)
同じような質感のポリッシュの塗布量 1コートごと20秒 厚塗りするとヨレ(シワ)やひび割れの原因になります。色味が足りない場合、毎回の塗布量は極薄く、コーティング回数を増やすことをお勧めします。 1コートの塗布量は地爪が透ける程度 1コートごと20秒 塗布量が多いと、ヨレ(シワ)やひび割れの原因になります。色味が足りない場合、毎回の塗布量は極薄く、コーティング回数を増やすことをお勧めします。

ミキシングクリアジェル
薄く1コート 5秒   薄く1コート 20秒  
フォルム形成 20秒 厚み出し、フォルム形成時は、1回の塗布量は薄く、コーティング回数を増やしてください。 フォルム形成 20秒 爪の状態によっては硬化熱を感じる事があります。厚み出し、フォルム形成時は1回の塗布量は薄く、コーティング回数を増やしてください。

トップジェル
ブラシ1/2 仮硬化5秒   ブラシ1/2 仮硬化5秒  
最終硬化
20秒
ハイシャインに仕上げる際はトップジェル2コートがお勧めです。その際、1コート目を5秒仮硬化で2コート目を完全硬化の20秒で仕上げます。 最終硬化
20秒
ハイシャインに仕上げる際はトップジェル2コートがお勧めです。その際、1コート目を5秒仮硬化で2コート目を完全硬化の20秒で仕上げます。

アクリルボンダージェル
薄く1コート 5秒   薄く1コート 20秒  

スカルプティングジェル クリア/ナチュラル
1コートで厚みを出すのではなく、コーティング回数を増やします。 仮硬化5秒   1コートで厚みを出すのではなく、コーティング回数を増やします。 仮硬化5秒  
最終硬化
20秒
1回の塗布量が多いと爪の状態によっては硬化熱を感じる事があります。 最終硬化
20秒
1回の塗布量が多いと爪の状態によっては硬化熱を感じる事があります。

ジェルデザインパウダー
ジェル:パウダー

1:2
仮硬化5秒   ジェル:パウダー

1:2
仮硬化5秒  
最終硬化
20秒
  最終硬化
20秒
 

△TOPに戻る


チップスタンド/フット/フォームエクステンション への照射

ライト光源からライト底の距離は効果的に光が当たるよう設計されています。
高さのでるチップスタンドや、フットの場合、光源との距離が近くなるので硬化不良を起こすことがあります。その高さ分ライトを持ち上げて照射することをおすすめします。
※フォームエクステンションの際は高さが出てしまいますので、ウィング部分をカットしていただくか、折りこんで照射するようにして下さい。

△TOPに戻る


硬化熱を和らげる方法

(1)まずライトから遠ざけて(通常の1.5〜2倍程度の距離から)、20秒照射 
(2)次に通常の照射方法で20秒照射
硬化に伴い発生する熱の量は、塗布したジェルの量によって決まります。
先に遠ざけた弱い光で、少し熱を放出させておくことで、一気に熱を感じることを防ぎます。

△TOPに戻る