L・E・D ライト



Presto LEDライト & Bianca/Rosa 硬化時間対応比較表
※塗布量は標準的なネイルベット縦1.5cm 横1cmでの目安です。![]() |
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|---|---|---|---|---|---|---|
![]() クリアジェル |
ブラシ1/3 | 5秒 | ブラシ1/3 | 20秒 | ||
![]() カラージェル 2コートで地爪がカバーされない色(シアーカラー色) |
同じような質感のポリッシュの塗布量 | 1コートごと5秒 | 同じような質感のポリッシュの塗布量 | 1コートごと20秒 | ||
![]() カラージェル 2コートで地爪カバーされる色(マットな色) |
同じような質感のポリッシュの塗布量 | 1コートごと20秒 | 厚塗りするとヨレ(シワ)やひび割れの原因になります。色味が足りない場合、毎回の塗布量は極薄く、コーティング回数を増やすことをお勧めします。 | 1コートの塗布量は地爪が透ける程度 | 1コートごと20秒 | 塗布量が多いと、ヨレ(シワ)やひび割れの原因になります。色味が足りない場合、毎回の塗布量は極薄く、コーティング回数を増やすことをお勧めします。 |
![]() ミキシングクリアジェル |
薄く1コート | 5秒 | 薄く1コート | 20秒 | ||
| フォルム形成 | 20秒 | 厚み出し、フォルム形成時は、1回の塗布量は薄く、コーティング回数を増やしてください。 | フォルム形成 | 20秒 | 爪の状態によっては硬化熱を感じる事があります。厚み出し、フォルム形成時は1回の塗布量は薄く、コーティング回数を増やしてください。 | |
![]() トップジェル |
ブラシ1/2 | 仮硬化5秒 | ブラシ1/2 | 仮硬化5秒 | ||
| 最終硬化 20秒 |
ハイシャインに仕上げる際はトップジェル2コートがお勧めです。その際、1コート目を5秒仮硬化で2コート目を完全硬化の20秒で仕上げます。 | 最終硬化 20秒 |
ハイシャインに仕上げる際はトップジェル2コートがお勧めです。その際、1コート目を5秒仮硬化で2コート目を完全硬化の20秒で仕上げます。 | |||
![]() アクリルボンダージェル |
薄く1コート | 5秒 | 薄く1コート | 20秒 | ||
![]() スカルプティングジェル クリア/ナチュラル |
1コートで厚みを出すのではなく、コーティング回数を増やします。 | 仮硬化5秒 | 1コートで厚みを出すのではなく、コーティング回数を増やします。 | 仮硬化5秒 | ||
| 最終硬化 20秒 |
1回の塗布量が多いと爪の状態によっては硬化熱を感じる事があります。 | 最終硬化 20秒 |
1回の塗布量が多いと爪の状態によっては硬化熱を感じる事があります。 | |||
![]() ジェルデザインパウダー |
ジェル:パウダー ↓ 1:2 |
仮硬化5秒 | ジェル:パウダー ↓ 1:2 |
仮硬化5秒 | ||
| 最終硬化 20秒 |
最終硬化 20秒 |
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チップスタンド/フット/フォームエクステンション への照射
ライト光源からライト底の距離は効果的に光が当たるよう設計されています。
高さのでるチップスタンドや、フットの場合、光源との距離が近くなるので硬化不良を起こすことがあります。その高さ分ライトを持ち上げて照射することをおすすめします。
※フォームエクステンションの際は高さが出てしまいますので、ウィング部分をカットしていただくか、折りこんで照射するようにして下さい。
硬化熱を和らげる方法
(1)まずライトから遠ざけて(通常の1.5〜2倍程度の距離から)、20秒照射
(2)次に通常の照射方法で20秒照射
硬化に伴い発生する熱の量は、塗布したジェルの量によって決まります。
先に遠ざけた弱い光で、少し熱を放出させておくことで、一気に熱を感じることを防ぎます。














